- 3202
- 2026/09/16
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 32.06倍
- 2010年以降
- 赤字-160.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.28-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 2.43%
- ROA 予
- 0.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額211,274千円は各報告セグメントに配分していない全社費用である。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2018/11/08 16:19
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/11/08 16:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、2018年8月31日付で資本金を1億円に減資したことに伴い、当第2四半期連結累計期間において、税金費用が改善した。2018/11/08 16:19
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は21億47百万円(前年同期比1.6%増)と増収、売上総利益は、健康ビジネスや商業施設賃料収入の採算面での改善があったものの、商業施設事業の第4期開発に伴う減価償却費53百万円の計上が響き、売上総利益5億82百万円(前年同期比6.0%減)となった。これに、シンジケートローン実行に伴う登記費用等の一過性の費用を含む販売費及び一般管理費を控除した結果、営業利益は1億88百万円(前年同期比17.2%減)となり、さらに営業外費用でシンジケートローン手数料22百万円などを考慮した結果、経常利益1億10百万円(前年同期比35.0%減)となった。その一方で、減資に伴い、繰延税金資産を追加計上したことによる法人税等調整額の計上や法人税等の負担を考慮した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億44百万円(前年同期比10.5%増)と前年同期比増益の決算となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。