- #1 たな卸資産の注記(連結)
※1 たな卸資産の内訳
2020/11/06 13:26- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項なし。
2020/11/06 13:26- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項なし。
2020/11/06 13:26- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財政状態の状況)
当第2四半期連結会計期間末における総資産の残高は217億30百万円(前期末は223億73百万円)となり、前期末に比べ6億42百万円減少(前期末比2.9%減)した。主な要因は、前期に計上した預り金の返還などによる現金及び預金の減少1億89百万円、売掛債権の回収などによる受取手形及び売掛金の減少2億12百万円、減価償却などによる有形固定資産の減少2億65百万円である。
負債の残高は173億29百万円(前期末は179億53百万円)となり、前期末に比べ6億24百万円減少(前期末比3.5%減)した。主な要因は、買掛債務の支払などによる支払手形及び買掛金の減少69百万円、約弁返済による短期借入金の減少1億69百万円ならびに長期借入金の減少1億34百万円である。
2020/11/06 13:26- #5 財務制限条項に関する注記
(1) 借入金(2016年3月31日及び2016年6月8日締結のシンジケートローン契約)については、以下の財務制限条項が付されている。
① 2016年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2015年3月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
② 2016年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。なお、本号の遵守に関する最初の判定は、2017年3月決算期およびその直前の期の決算を対象として行われる。
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