- 3202
- 2026/09/17
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 32.56倍
- 2010年以降
- 赤字-160.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.28-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.29%
- ROE 予
- 2.43%
- ROA 予
- 0.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△256,373千円は各報告セグメントに配分していない全社費用である。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2021/11/08 15:27
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2021/11/08 15:27
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商業施設事業において、静岡県下有数の商業施設である「サントムーン柿田川」では夏休みの最盛期に周辺エリアで新型コロナウイルス感染症が拡大したため、集客減や営業時間短縮の影響を受け、厳しい運営を余儀なくされたものの、利益水準は改善した。ヘルスケア事業と繊維・アパレル事業においては、前年同期に比べ市況が緩やかに回復してきていたものの、新型コロナウイルス感染症の急激な拡大の影響を受けることとなった。そうした中で、ヘルスケア事業は、健康関連の底堅い需要があり、徐々に改善の兆しが見えてきた。2021/11/08 15:27
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は19億38百万円(前年同期は20億72百万円)となり、営業利益は95百万円(前年同期比72.0%増)と前年同期に比べ増益となり、支払利息などを加味した経常利益は6百万円(前年同期は経常損失48百万円)と改善した。これに、法人税等の負担を考慮した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は4百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失53百万円)と、前年同期に比べ改善し最終黒字を確保した。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。