営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 1億4842万
- 2021年12月31日 +13.77%
- 1億6886万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△376,005千円は各報告セグメントに配分していない全社費用である。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2022/02/08 15:31
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2022/02/08 15:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商業施設事業において、静岡県下有数の商業施設である「サントムーン柿田川」で、新型コロナウイルス感染症第5波の影響が厳しかったものの、緊急事態宣言解除後は徐々に持ち直し傾向となった。ヘルスケア事業は底堅い需要に支えられ持ち直し傾向となった。繊維・アパレル事業においては、新型コロナウイルス感染症が落ち着いている中国市場での受注が伸びた。2022/02/08 15:31
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は31億14百万円(前年同期は32億52百万円)となり、営業利益は1億68百万円(前年同期比13.8%増)、支払利息などを加味した経常利益は38百万円(前年同期は経常損失38百万円)と前年同期比増益となった。これに、法人税等の負担を考慮した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は32百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失47百万円)と、前年同期比増益の黒字決算となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。