ダイトウボウ(3202)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 877万
- 2010年12月31日 +999.99%
- 3億545万
- 2011年12月31日 +8.61%
- 3億3176万
- 2012年12月31日 -33.52%
- 2億2055万
- 2013年12月31日 -31.95%
- 1億5007万
- 2014年12月31日 -80.77%
- 2885万
- 2015年12月31日 +999.99%
- 3億3672万
- 2016年12月31日 -3.42%
- 3億2520万
- 2017年12月31日 +7.11%
- 3億4833万
- 2018年12月31日 -29.9%
- 2億4418万
- 2019年12月31日 +38.86%
- 3億3906万
- 2020年12月31日 -56.23%
- 1億4842万
- 2021年12月31日 +13.77%
- 1億6886万
- 2022年12月31日 -3.97%
- 1億6215万
- 2023年12月31日 +46.38%
- 2億3735万
- 2024年12月31日 +9.07%
- 2億5886万
- 2025年12月31日 -11.26%
- 2億2972万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△387,924千円は各報告セグメントに配分していない全社費用である。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2024/02/06 15:32
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2024/02/06 15:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社は先般開示したとおり、2024年1月5日付で中国の連結子会社の清算を結了し、全ての海外事業から撤退した。2024/02/06 15:32
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は29億6百万円(前年同期比3.8%減)の減収となった。ただし、これは中国の連結子会社の営業をストップしていたことが響いたものであり、海外を除く国内売上高は、国内市況の回復に伴い、前年同期比5.2%増加となった。損益面では、各事業とも粗利率が向上した結果、営業利益は2億37百万円(前年同期比46.4%増)、支払利息などを加味した経常利益は1億3百万円(前年同期比374.6%増)となり、これに、法人税等の負担を考慮した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は85百万円(前年同期比353.6%増)の前年同期比増益の決算となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。