流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 19億725万
- 2022年3月31日 -7.69%
- 17億6053万
個別
- 2021年3月31日
- 14億6702万
- 2022年3月31日 -15.19%
- 12億4411万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 3 「1年以内に返済予定の長期借入金」は連結貸借対照表の「短期借入金」に含めて表示している。2022/07/04 16:11
4 「1年以内に返済予定のリース債務」は連結貸借対照表の流動負債の「その他」に含めて表示している。
5 長期借入金及びリース債務の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保対応債務2022/07/04 16:11
前連結会計年度 (2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 短期借入金 607,992千円 607,992千円 流動負債のその他(1年内返還予定預り保証金) 61,436千円 61,436千円 長期借入金 10,884,622千円 10,276,630千円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用している。ただし、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減している。2022/07/04 16:11
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、当事業年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」及び「前受金」に含めて表示している。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っていない。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度における売上高及び売上原価がそれぞれ222,678千円減少している。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 担保対応債務2022/07/04 16:11
※2 棚卸資産の内訳前連結会計年度 (2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 短期借入金 607,992千円 607,992千円 流動負債のその他(1年内返還予定預り保証金) 61,436千円 61,436千円 長期借入金 10,884,622千円 10,276,630千円