無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 1億7502万
- 2023年3月31日 -7.17%
- 1億6246万
個別
- 2022年3月31日
- 1億7398万
- 2023年3月31日 -9.04%
- 1億5824万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/29 14:17
※有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、管理部門の設備投資額によるものである。その他の項目 前連結会計年度 当連結会計年度 減価償却費 10,637 11,412 有形固定資産及び無形固定資産の増加額※ - 7,370
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 建物及び構築物 3~47年2023/06/29 14:17
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、3億67百万円のプラス(前期比28.8%減)となった。主な要因は、減価償却費5億45百万円、利息の支払額1億92百万円である。2023/06/29 14:17
投資活動によるキャッシュ・フローは、1億87百万円のマイナス(前期は1億27百万円のマイナス)となった。主な要因は、設備投資に伴う有形及び無形固定資産の取得による支出2億8百万円である。
財務活動によるキャッシュ・フローは、4億22百万円のマイナス(前期は6億32百万円のマイナス)となった。主な要因は、長期借入れによる収入20億58百万円、約定等に伴う長期借入金の返済による支出24億66百万円、約定に伴うリース債務の返済による支出21百万円である。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/06/29 14:17
(2)その他の情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 17,945,714千円 17,626,694千円 無形固定資産 173,981千円 158,245千円 減損損失 2,362千円 -千円
資産に減損の兆候が存在する場合には、当該資産の将来キャッシュ・フローに基づき、減損の要否の判定を実施している。減損の要否に係る判定単位であるキャッシュ・フロー生成単位については、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生成させるものとして識別される資産グループの最小単位としている。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/29 14:17
(2)その他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 17,764,653千円 17,434,213千円 無形固定資産 175,025千円 162,469千円 減損損失 2,362千円 4,948千円
資産に減損の兆候が存在する場合には、当該資産の将来キャッシュ・フローに基づき、減損の要否の判定を実施している。減損の要否に係る判定単位であるキャッシュ・フロー生成単位については、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生成させるものとして識別される資産グループの最小単位としている。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物及び構築物 3~47年2023/06/29 14:17
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。