無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 1億6246万
- 2024年3月31日 -13.55%
- 1億4044万
個別
- 2023年3月31日
- 1億5824万
- 2024年3月31日 -14.14%
- 1億3587万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/24 16:21
※有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、管理部門の設備投資額によるものである。その他の項目 前連結会計年度 当連結会計年度 減価償却費 11,412 14,472 有形固定資産及び無形固定資産の増加額※ 7,370 17,667
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 建物及び構築物 3~47年2024/06/24 16:21
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の状況)2024/06/24 16:21
当期末における総資産の残高は203億49百万円で、前期末比83百万円減少した。その内、流動資産は25億25百万円で、前期末比1億68百万円増加した。その主な要因は、売上増により受取手形及び売掛金が63百万円増加したこと、商品の仕入増により棚卸資産が42百万円増加したことである。また、固定資産は178億24百万円で、前期末比2億52百万円減少した。その主な要因は、リース資産の取得などにより有形及び無形固定資産が2億19百万円増加した一方で、減価償却費の計上などにより5億19百万円減少したことである。
負債の残高は154億14百万円で、前期末比2億28百万円減少した。その内、流動負債は17億32百万円で、前期末比2億3百万円増加した。その主な要因は、商品の仕入増により支払手形及び買掛金が2億5百万円増加したことである。固定負債は136億81百万円で、前期末比4億31百万円減少した。その主な要因は、約定弁済により長期借入金が5億43百万円減少したことである。なお、第3四半期末に流動負債として計上していた借入金28億97百万円については、当期中に金利固定化のうえ長期借入金にて借り換え実行済みである。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/06/24 16:21
(2)その他の情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 17,626,694千円 17,342,625千円 無形固定資産 158,245千円 135,870千円
資産に減損の兆候が存在する場合には、当該資産の将来キャッシュ・フローに基づき、減損の要否の判定を実施している。減損の要否に係る判定単位であるキャッシュ・フロー生成単位については、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生成させるものとして識別される資産グループの最小単位としている。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/06/24 16:21
(2)その他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 17,434,213千円 17,155,909千円 無形固定資産 162,469千円 140,448千円 減損損失 4,948千円 -千円
資産に減損の兆候が存在する場合には、当該資産の将来キャッシュ・フローに基づき、減損の要否の判定を実施している。減損の要否に係る判定単位であるキャッシュ・フロー生成単位については、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生成させるものとして識別される資産グループの最小単位としている。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物及び構築物 3~47年2024/06/24 16:21
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。