無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 1億2007万
- 2026年3月31日 -14.13%
- 1億309万
個別
- 2025年3月31日
- 1億1640万
- 2026年3月31日 -12.94%
- 1億134万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/22 10:08
※有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、管理部門の設備投資額によるものである。その他の項目 前連結会計年度 当連結会計年度 減価償却費 11,846 7,585 有形固定資産及び無形固定資産の増加額※ 7,904 4,276
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 建物及び構築物 3~47年2026/06/22 10:08
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の状況)2026/06/22 10:08
当期末における総資産の残高は200億75百万円で、前期末比38百万円増加した。その主な要因は、流動資産において、現金及び預金が2億43百万円増加、売掛債権の回収により受取手形及び売掛金が45百万円減少、棚卸資産が1億56百万円減少したこと、固定資産において、リース資産の取得等により有形及び無形固定資産が3億78百万円増加、減価償却費計上5億14百万円などにより有形及び無形固定資産が1億35百万円減少、保有株式の株価上昇により投資有価証券が1億51百万円増加したことである。
負債の残高は150億71百万円で、前期末比40百万円減少した。その主な要因は、仕入債務の支払により支払手形及び買掛金が1億27百万円減少したこと、リース資産の取得によりリース債務が2億32百万円増加したこと、新規借入4億円及び約定弁済6億11百万円により借入金が2億11百万円減少したこと、保有株式の株価上昇等により繰延税金負債が42百万円増加したことである。なお、第3四半期末に流動負債として計上していた借入金38億73百万円については、超長期(約18年)の借入金に借り換え実行済みである。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/22 10:08
(2)その他の情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 17,119,962千円 17,003,893千円 無形固定資産 116,404千円 101,341千円
資産に減損の兆候が存在する場合には、当該資産の将来キャッシュ・フローに基づき、減損の要否の判定を実施している。減損の要否に係る判定単位であるキャッシュ・フロー生成単位については、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生成させるものとして識別される資産グループの最小単位としている。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/22 10:08
(2)その他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 16,956,210千円 16,837,515千円 無形固定資産 120,071千円 103,099千円
資産に減損の兆候が存在する場合には、当該資産の将来キャッシュ・フローに基づき、減損の要否の判定を実施している。減損の要否に係る判定単位であるキャッシュ・フロー生成単位については、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生成させるものとして識別される資産グループの最小単位としている。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物及び構築物 3~47年2026/06/22 10:08
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。