無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 12億1900万
- 2014年3月31日 -22.97%
- 9億3900万
個別
- 2013年3月31日
- 2億2400万
- 2014年3月31日 -13.39%
- 1億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 全社資産は主に親会社での余資運用資金(現金等)及び長期投資資金(投資有価証券)等であります。2016/02/12 14:56
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額58百万円は、主に情報システム開発・構築に係るソフトウェア仮勘定であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額215百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用214百万円が含まれております。
全社収益は主にグループ子会社からの経営管理指導料であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額18,327百万円には、セグメント間取引消去△6,173百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産24,501百万円が含まれております。
全社資産は主に親会社での余資運用資金(現金等)及び長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額52百万円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門のリース資産であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 14:56 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、サーバー、パソコン、コピー機であります。2016/02/12 14:56
無形固定資産
主として、ソフトウェアであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2016/02/12 14:56
② 無形固定資産(リース資産を除く) ・自社利用のソフトウェア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 ③ リース資産 リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/02/12 14:56