当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 3億6100万
- 2014年3月31日
- -18億1700万
個別
- 2013年3月31日
- 7億2300万
- 2014年3月31日
- -24億900万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 不動産賃貸事業につきましては、小田原の商業施設「ダイナシティ」イースト館のリニューアルや本社ビルの耐震補強工事を実施し、収益力向上にむけた投資を行ってまいりました。2016/02/12 14:56
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は26,024百万円(前期比5.9%減)、営業損失は531百万円(前連結会計年度は営業利益705百万円)、経常損失は48百万円(前連結会計年度は経常利益1,075百万円)、新株予約権戻入益等の特別利益63百万円、減損損失・固定資産除売却損等の特別損失1,455百万円を計上いたしました結果、当期純損失は1,817百万円(前連結会計年度は当期純利益361百万円)となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 当事業年度は、税引前当期純損失であるため記載を省略しております。2016/02/12 14:56
3.法人税等の税率の変更による繰延税資金資産及び税金負債の金額の修正 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため記載を省略しております。2016/02/12 14:56
3.法人税等の税率の変更による繰延税資金資産及び税金負債の金額の修正 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2016/02/12 14:56
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における経常損失は48百万円(前連結会計年度は経常利益1,075百万円)となりました。2016/02/12 14:56
(当期純利益)
投資有価証券売却損の減少がありましたが、投資有価証券売却益の減少及び減損損失の増加等により、特別損益は損失増加となりました。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2016/02/12 14:56
流動資産合計 6,995 売上高 15,171 税引前当期純利益 627 当期純利益 303 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/02/12 14:56
1株当たり当期純利益金額、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額及び1株当たり純資産額を算定するための普通株式の自己株式数においては、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式(平成26年3月31日現在1,755,500株)について、連結財務諸表において自己株式として会計処理していることから、「普通株式の期中平均株式数」及び「1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数」は、当該株式を控除して算出しております。
(注) 1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 740円41銭 669円06銭 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) 10円65銭 △53円55銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 10円58銭 -円-銭