当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- -18億1700万
- 2015年3月31日
- 8800万
個別
- 2014年3月31日
- -24億900万
- 2015年3月31日
- 17億3200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 不動産賃貸事業につきましては、小田原の商業施設「ダイナシティ」において前期に実施いたしましたリニューアル後も各種イベント等を開催し、地域に密着したSCとして収益力向上にむけた運営を行ってまいりました。2016/02/12 15:20
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は24,494百万円(前期比5.9%減)、営業損失は566百万円(前連結会計年度は営業損失531百万円)、経常利益は136百万円(前連結会計年度は経常損失48百万円)、投資有価証券売却益等の特別利益1,436百万円、連結子会社の経営合理化に伴う事業構造改善費用等の特別損失668百万円を計上いたしました結果、当期純利益は88百万円(前連結会計年度は当期純損失1,817百万円)となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 前事業年度は、税引前当期純損失であるため記載を省略しております。2016/02/12 15:20
3.法人税等の税率の変更による繰延税資金資産及び税金負債の金額の修正 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため記載を省略しております。2016/02/12 15:20
3.法人税等の税率の変更による繰延税資金資産及び税金負債の金額の修正 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における経常利益は136百万円(前連結会計年度は経常損失48百万円)となりました。2016/02/12 15:20
(当期純利益)
事業構造改善費用の増加がありましたが、減損損失の減少及び投資有価証券売却益等により、特別損益は利益増加となりました。 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/02/12 15:20
前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 15,171 15,104 税引前当期純利益 627 255 当期純利益 303 59 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/02/12 15:20
1株当たり当期純利益金額、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額及び1株当たり純資産額を算定するための普通株式の自己株式数においては、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式(平成27年3月31日現在1,735,500株)について、連結財務諸表において自己株式として会計処理していることから、「普通株式の期中平均株式数」及び「1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数」は、当該株式を控除して算出しております。
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 669円06銭 702円36銭 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) △53円55銭 2円62銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 -円-銭 2円59銭