- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/02/14 16:31- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期と比較して160百万円減少し、2,801百万円(前年同四半期比5.4%減)、セグメント利益は、前年同四半期と比較して252百万円増加し、619百万円(前年同四半期比68.8%増)となりました。
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して1,471百万円減少し、41,640百万円(前連結会計年度末比3.4%減)となりました。この主な内容は、たな卸資産の増加や固定資産の減少等であります。
当第3四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末と比較して2,819百万円減少して16,121百万円(前連結会計年度末比14.9%減)となり、自己資本比率は37.1%となりました。
2019/02/14 16:31- #3 自己株式等(連結)
(注) 当社は、「株式給付信託(J-ESOP)」導入に伴い、平成21年4月1日付で自己株式428,500株および平成24年12月13日付で自己株式1,500,000株を資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)(東京都中央区晴海1丁目8-12)へ拠出しております。なお、自己株式数については、平成30年9月30日現在において信託E口が所有する当社株式(1,512,100 株)を自己株式数に含めております。
2019/02/14 16:31- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
2019/02/14 16:31- #5 配当に関する注記(連結)
(注) 平成30年6月28日定時株主総会決議による配当金の総額には、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する自社の株式に対する配当金15百万円が含まれております。
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
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