建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 5300万
- 2021年3月31日 -9.43%
- 4800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、工場の賃借料であります。2021/06/30 13:17
国際財務報告基準を適用している子会社は、IFRS第16号(リース)を適用しております。当該会計基準の適用により、当該子会社の工場の賃借料等を使用権資産として計上しております。なお、当該使用権資産は、当連結会計年度の連結貸借対照表において、「建物及び構築物」に含めて表示しております。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/30 13:17
当社本社ビル及び賃貸固定資産の一部は定額法、その他は定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社については当該国の会計基準の規定による定額法によっております。 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/30 13:17
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 36 百万円 17 百万円 機械装置及び運搬具 - 百万円 0 百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2021/06/30 13:17
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 3,809 百万円 3,326 百万円 機械装置及び運搬具 2 百万円 2 百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/30 13:17
当社グループは、基本的に事業又は店舗別にグルーピングを行っております。なお、遊休資産等につきましては個別の物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都 店舗 建物等 6 千葉県 店舗 建物等 12 宮城県 店舗 建物等 23 計 42
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当期減少額を減損損失として計上いたしました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.固定資産の減価償却の方法2021/06/30 13:17
① 有形固定資産(リース資産を除く) 建物(附属設備を除く)は主として定額法、その他は定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
3.引当金の計上基準建物 10年~47年 その他 5年~15年