- 3205
- 2026/09/28
- 時価
- 228億円
- PER 予
- 26.19倍
- 2010年以降
- 赤字-1003.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.31倍
- 2010年以降
- 0.3-3.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 6.71%
- ROE 予
- 8.82%
- ROA 予
- 2.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 18億700万
- 2022年3月31日 -8.74%
- 16億4900万
個別
- 2021年3月31日
- 6900万
- 2022年3月31日 -13.04%
- 6000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、サーバー、パソコン、コピー機であります。2022/06/30 11:57
無形固定資産
主として、ソフトウェアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2022/06/30 11:57 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 5年~20年2022/06/30 11:57
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- Pontetorto S.p.A.に関する固定資産の評価(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/30 11:57
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 1,505百万円 1,478百万円 無形固定資産 1,488百万円 1,385百万円 減損損失 553百万円 -百万円
当社はイタリアで衣料用素材の製造販売事業を行うPontetorto S.p.A.及びその子会社1社(以下「Pontetorto」という。)を一つの資金生成単位として認識し、減損の兆候の判定を行っています。 減損の兆候は、資金生成単位の営業活動から生じる損益又はキャッシュ・フローが継続してマイナスの場合、使用範囲又は方法の変更により回収可能価額を低下させる場合、経営環境の著しい悪化、市場価格の著しい下落が含まれます。 当社はPontetortoについて営業活動から生ずる損益の継続的なマイナスや経営環境の著しい悪化等といった状況に該当しないため、当連結会計年度において減損の兆候はないと判定しています。 これらの減損の兆候の判定は将来の経済条件の変動等の不確実性を伴うものであり、翌連結会計年度において、新たに減損の兆候があると判定され減損損失を認識する必要が生じた場合には、同期間における連結財務諸表に影響を与えるおそれがあります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2022/06/30 11:57
3.引当金の計上基準② 無形固定資産(リース資産を除く) 自社利用のソフトウェア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 ③ リース資産 リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。