純資産
連結
- 2020年3月31日
- 142億2600万
- 2021年3月31日 -25.29%
- 106億2800万
- 2022年3月31日 -27.43%
- 77億1300万
個別
- 2020年3月31日
- 144億100万
- 2021年3月31日 +0.88%
- 145億2800万
- 2022年3月31日 -0.78%
- 144億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/30 11:57
「衣料事業」セグメントにおいて、1,310百万円の負ののれん発生益を計上しております。これは持分法適用関連会社でありました株式会社ブルックス ブラザーズ ジャパンを連結子会社化した際に、株式の取得価額が企業結合時の時価純資産額を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識したものであります。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/30 11:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は24,609百万円(前期比42.3%増)、営業損失は1,771百万円(前期は営業損失2,527百万円)、経常損失は1,615百万円(前期は経常損失2,204百万円)、投資有価証券売却損や減損損失等の特別損失2,154百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は3,544百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失4,513百万円)となりました。2022/06/30 11:57
資産は、前連結会計年度末に比べ3,596百万円減少し31,798百万円となり、負債は、前連結会計年度末に比べ681百万円減少し24,084百万円となり、純資産は、前連結会計年度末に比べ2,914百万円減少し7,713百万円となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/30 11:57
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2022/06/30 11:57
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算しております。換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有価証券の評価基準及び評価方法2022/06/30 11:57
(2)デリバティブの評価基準及び評価方法① 子会社株式 移動平均法による原価法 ② その他有価証券 ・市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) ・市場価格のない株式等 移動平均法による原価法
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/30 11:57
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 10,628 7,713 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,111 839 (うち新株予約権(百万円)) (168) (181)