- 3205
- 2026/10/09
- 時価
- 227億円
- PER 予
- 26.01倍
- 2010年以降
- 赤字-1003.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.3倍
- 2010年以降
- 0.3-3.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 6.76%
- ROE 予
- 8.82%
- ROA 予
- 2.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2023/02/13 10:13
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期と比較して74百万円増加し、2,118百万円(前年同四半期比3.7%増)、セグメント利益は、前年同四半期と比較して6百万円減少し、395百万円(前年同四半期比1.5%減)となりました。2023/02/13 10:13
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して332百万円減少し、31,465百万円(前連結会計年度末比1.0%減)となりました。この主な内容は、棚卸資産の増加があった一方、現金及び預金の減少等によるものです。
当第3四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末と比較して423百万円減少して7,289百万円(前連結会計年度末比5.5%減)となり、自己資本比率は20.6%となりました。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- しかしながら、当社グループは当第3四半期連結会計期間末の現金及び預金の残高に加え、換金可能な有価証券を保有しており、当面の資金を十分に確保していることから、重要な資金繰りの懸念はありません。2023/02/13 10:13
また、当該状況を解消するための取り組みとして、衣料事業は小売部門を中心としてパターンオーダーやEコマースに注力し収益の拡大に努め、不動産賃貸事業は保有資産の有効活用により、キャッシュ・フローの改善を図ってまいります。
以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。