- 3205
- 2026/09/25
- 時価
- 229億円
- PER 予
- 26.26倍
- 2010年以降
- 赤字-1003.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.32倍
- 2010年以降
- 0.3-3.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 6.69%
- ROE 予
- 8.82%
- ROA 予
- 2.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ダイドーリミテッド(3205)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 不動産賃貸事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億5000万
- 2014年12月31日 +4%
- 1億5600万
- 2015年12月31日 -4.49%
- 1億4900万
- 2016年12月31日 -1.34%
- 1億4700万
- 2017年12月31日 -2.04%
- 1億4400万
- 2018年12月31日 -77.78%
- 3200万
- 2019年12月31日 +3.13%
- 3300万
- 2020年12月31日 -3.03%
- 3200万
- 2021年12月31日 +21.88%
- 3900万
- 2022年12月31日 -23.08%
- 3000万
- 2023年12月31日 +3.33%
- 3100万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- しかしながら、当社グループは当第3四半期連結会計期間末の現金及び預金の残高に加え、換金可能な有価証券を保有しており、当面の資金を十分に確保していることから、重要な資金繰りの懸念はありません。2024/02/13 16:41
また、当該状況を解消するための取り組みとして、衣料事業は小売部門を中心としてパターンオーダーやEコマースに注力し収益の拡大に努め、不動産賃貸事業は保有資産の有効活用により、キャッシュ・フローの改善を図ってまいります。
以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸事業
当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期と比較して42百万円増加し、2,160百万円(前年同四半期比2.0%増)、セグメント利益は、前年同四半期と比較して47百万円減少し、347百万円(前年同四半期比12.1%減)となりました。
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して23百万円増加し、39,785百万円(前連結会計年度末比0.1%増)となりました。主な変動内容は、不動産賃貸事業における賃貸用不動産の組み替えによる有形固定資産の増加や現金及び預金の減少等であります。
当第3四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末と比較して1,181百万円減少して13,322百万円(前連結会計年度末比8.1%減)となり、自己資本比率は31.5%となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(3) 研究開発活動
記載すべき重要な研究開発活動はありません。2024/02/13 16:41 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- しかしながら、当社グループは当第3四半期連結会計期間末の現金及び預金の残高に加え、換金可能な有価証券を保有しており、当面の資金を十分に確保していることから、重要な資金繰りの懸念はありません。2024/02/13 16:41
また、当該状況を解消するための取り組みとして、衣料事業は小売部門を中心としてパターンオーダーやEコマースに注力し収益の拡大に努め、不動産賃貸事業は保有資産の有効活用により、キャッシュ・フローの改善を図ってまいります。
以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。