- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 【主な資産及び負債の内容】
① 流動資産
1)現金及び預金
| 区分 | 金額(千円) |
| 現金 | 781 |
| 預金 | |
| 当座預金 | 861,793 |
| 普通預金 | 8,554 |
| 定期預金 | 20,000 |
| 小計 | 890,347 |
| 合計 | 891,128 |
2016/06/28 14:19 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高
- 受取手形割引高
| 前事業年度
(平成27年3月31日) | 当事業年度
(平成28年3月31日) |
| 受取手形割引高 | 77,388千円 | 14,651千円 |
なお、受取手形割引高に含まれる輸出貿易信用状取引における銀行間決済未済の銀行手形買取残高は、次のとお
りであります。
| 前事業年度
(平成27年3月31日) | 当事業年度
(平成28年3月31日) |
| 銀行手形買取残高 | 7,381千円 | 14,651千円 |
2016/06/28 14:19 - #3 担保に供している資産の注記
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前事業年度(平成27年3月31日) | 当事業年度(平成28年3月31日) |
| 受取手形 | 699,107千円 | 570,092千円 |
| 建物(帳簿価額) | 87,228 | 87,455 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2016/06/28 14:19- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、開示の明瞭性を高めるため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた143,877千円は、「電子記録債権」として組み替えております。
2016/06/28 14:19- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(流動資産)
当事業年度末における流動資産の残高は、40億24百万円となり、前事業年度末と比較して90百万円減少しました。主な要因は、現金及び預金の増加3億25百万円、受取手形の減少64百万円、電子記録債権の減少45百万円及び商品の減少2億91百万円によるものであります。
(固定資産)
2016/06/28 14:19- #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券及び関係会社株式は主にその他有価証券であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
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