日本毛織(3201)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 衣料繊維事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年8月31日
- 8億9500万
- 2015年8月31日 +57.77%
- 14億1200万
- 2016年8月31日 +19.97%
- 16億9400万
- 2017年8月31日 -33.83%
- 11億2100万
- 2018年8月31日 -28.72%
- 7億9900万
- 2019年8月31日 +37.55%
- 10億9900万
- 2020年8月31日 +36.58%
- 15億100万
- 2021年8月31日 +14.66%
- 17億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 衣料繊維事業
衣料繊維事業の当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高21,648百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益1,826百万円(前年同期比14.5%減)となりました。
円安による羊毛原料コストの上昇やエネルギー費の高騰が、収益を圧迫しております。
(ユニフォーム分野)
学校制服用素材は、前年同期並みでした。官公庁制服用素材は、警察向け、消防向け共に前年同期並みでした。一般企業制服用素材は、低調でした。
(テキスタイル分野)
一般衣料用素材は、国内販売はスーツ生地の販売が増加し好調でした。海外販売は、英国向けのスーツ生地の販売が増加し好調でした。
(ヤーン分野)
売糸は、ニット関連の販売が大幅に増加し好調でした。2023/10/13 16:10