建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年11月30日
- 248億4000万
- 2015年11月30日 -4.64%
- 236億8800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/02/25 13:07
B 無形固定資産建物及び構築物 8年~39年 機械装置及び車両運搬具 3年~17年
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/02/25 13:07
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年11月30日) 当連結会計年度(平成27年11月30日) 現金及び預金 14 (-)百万円 14 (-)百万円 建物及び構築物 1,009(362) 667(591) 土地 587 (36) 341 (36)
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/02/25 13:07
B 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8年~39年 機械装置及び運搬具 3年~17年
定額法によっております。