構築物(純額)
個別
- 2021年11月30日
- 15億3300万
- 2022年11月30日 -5.28%
- 14億5200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- A 有形固定資産(リース資産を除く)2023/02/22 11:08
当社及び国内連結子会社は、主として定率法によっております。ただし、1998年度下半期以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。在外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当期増加額の主なものは、印南工場エリア倉庫新築等工事 679百万円(建物 643百万円、構築物 35百万円他)、コルトンプラザのリニューアルを含む改修工事 593百万円(建物 576百万円、構築物 17百万円)、賃貸用不動産の取得436百万円(建物 286百万円、土地 150百万円)である。2023/02/22 11:08
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日)2023/02/22 11:08
当社グループは、事業用資産については継続的に収支を把握している単位ごとにグルーピングしております。遊休資産については、個々の資産を資産グループとしております。用途 場所 種類 減損損失 事業用資産 兵庫県伊丹市他 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他(有形固定資産) 22百万円41百万円11百万円 事業用資産 愛知県日進市 建物及び構築物 91百万円
事業用資産については、収益性が低下した設備等の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- A 有形固定資産2023/02/22 11:08
主として定率法によっております。ただし、1998年度下半期以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。