- 3201
- 2026/09/18
- 時価
- 1472億円
- PER 予
- 13.6倍
- 2010年以降
- 7.16-32.29倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.54-1.05倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本毛織(3201)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 人とみらい開発事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年5月31日
- 8億9500万
- 2015年5月31日 -22.91%
- 6億9000万
- 2016年5月31日 -46.67%
- 3億6800万
- 2017年5月31日 +10.05%
- 4億500万
- 2018年5月31日 -2.96%
- 3億9300万
- 2019年5月31日 -19.08%
- 3億1800万
- 2020年5月31日 +9.43%
- 3億4800万
- 2021年5月31日 -10.63%
- 3億1100万
- 2022年5月31日 +4.5%
- 3億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 人とみらい開発事業
人とみらい開発事業の当第2四半期連結累計期間の経営成績は売上高12,703百万円(前年同期比22.3%減)、営業利益3,387百万円(前年同期比3.9%増)となりました。
(商業施設運営分野)
商業施設運営は、コルトンプラザのリニューアル効果が継続していることに加え、コロナ禍の影響も軽減され堅調でした。自社所有外の商業施設におけるプロパティマネジメントおよびコンサルティング業務は、前年同期並みでした。
(不動産開発分野)
不動産賃貸事業は、前年同期を上回りました。ソーラー事業は天候不良等の影響により不調でした。建設関連は前年同期並でした。
(ライフサポート分野)
保育関連は前年同期並みでした。介護関連は、コロナ禍の影響は継続していますが利用者・入所者数が徐々に回復しており前年同期を上回りました。スポーツ関連は、首都圏エリアで来場者が増加しており前年同期を上回りました。
(通信及び新規サービス分野)
通信・新規サービス分野は、収益性と事業リスクを考慮し当期から事業を縮小しております。2024/07/12 15:21