建物(純額)
個別
- 2014年10月31日
- 3億3896万
- 2015年4月30日 -4.7%
- 3億2302万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/07/24 9:34
建物 2~37年
機械装置及び運搬具 2~16年 - #2 固定資産除却損の注記、営業外費用
- ※3.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/07/24 9:34
前中間連結会計期間(自 平成25年10月1日至 平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(自 平成26年11月1日至 平成27年4月30日) 建物及び構築物 -千円 12,857千円 機械装置及び運搬具 - 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2015/07/24 9:34
上記のうち工場財団抵当設定分前連結会計年度(平成26年10月31日) 当中間連結会計期間(平成27年4月30日) 土地 2,206,436千円 2,206,436千円 建物及び構築物 272,179 258,556 投資有価証券 146,572 152,130
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年10月31日) 当中間連結会計期間(平成27年4月30日) 土地 1,582,980千円 1,582,980千円 建物及び構築物 148,975 139,392 計 1,731,956 1,722,372 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 当中間連結会計期間において、前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設、除去等の計画の進行状況は次のとおりであります。2015/07/24 9:34
概要は、太陽テキスタイルサポート株式会社が物流事業として使用していた建物・構築物を解体し、あらたに店舗等を建設した後、賃貸するとの覚書を平成26年6月26日に株式会社ユニリビングとの間で締結いたしました。この覚書を踏まえ、当中間連結会計年度において、解体に伴う固定資産除却損12,857千円を計上しました。これらの建築は順調に進んでおり、その投資予定額は260百万円であり、その既支払額は100百万円となっております。資金調達方法は長期預り敷金・保証金及び一部借入金・自己資金を予定しております。着手は平成26年12月、完成は平成27年7月末を予定しております。なお、この投資に伴うセグメントは賃貸事業となります。 - #5 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2.連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務2015/07/24 9:34
当社グループは、一部建物の建築材料に石綿を使用した物件を所有しております。当該建物の解体時に
おいて、法令の定める方法により石綿を適切に除去する債務を有しておりますが、当該建物については、今後とも適切な維持管理を行いながら、使用を継続する予定であります。従いまして債務の履行時期の見 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~37年
機械装置及び運搬具 2~16年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を
採用しております。2015/07/24 9:34