- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.減価償却費調整額は主に本社建物にかかるものであります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社建物の設備投資額であります。
2016/01/22 13:40- #2 固定資産の減価償却の方法
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~37年
機械及び装置 2~16年
2016/01/22 13:40- #3 固定資産除却損の注記(連結)
※4.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります
| 前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年10月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 15,376千円 |
| 機械装置及び運搬具 | - | 155 |
2016/01/22 13:40- #4 対処すべき課題(連結)
② 借入金の圧縮
当連結会計年度末の借入金残高は、本社賃貸物件の再開発など大型設備投資を行ったことにより、1,206,939千円(前連結会計年度1,196,172千円)となりました。またこれらの設備投資により建物及び構築物の当連結会計年度末資産残高は573,692千円(前連結会計年度349,324千円)となりました。懸案でありました再開発事業を完了し次連結会計年度以降については、当該借入金の積極的な圧縮をはかってまいります。その施策としてさらなる在庫の圧縮ならびに市場価格の回復をもって投資有価証券の譲渡処分を行う所存であります。
③ 経済・市場環境の変化への対応
2016/01/22 13:40- #5 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成26年10月31日) | 当連結会計年度(平成27年10月31日) |
| 土地 | 2,206,436千円 | 2,206,436千円 |
| 建物及び構築物 | 272,179 | 500,378 |
| 投資有価証券 | 146,572 | 147,436 |
上記のうち工場財団抵当設定分
| 前連結会計年度(平成26年10月31日) | 当連結会計年度(平成27年10月31日) |
| 土地 | 1,582,980千円 | 1,582,980千円 |
| 建物及び構築物 | 148,975 | 384,161 |
| 計 | 1,731,956 | 1,967,142 |
担保付債務は次のとおりであります。
2016/01/22 13:40- #6 有形固定資産等明細表(連結)
期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物 ユニリビングへ賃貸用 川口新館 203,651千円
構築物 ユニリビングへ賃貸用 川口新館 39,108千円
2016/01/22 13:40- #7 沿革
平成20年6月 天津太陽毛紡有限公司との合弁契約を終了。
平成23年3月 関東三菱自動車販売株式会社に賃貸借している建物を建替え、土地建物賃貸借契約を更改。
平成25年6月 ヤマト運輸株式会社との土地建物賃貸借契約を更改。
2016/01/22 13:40- #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
2.連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務
当社グループは、一部建物の建築材料に石綿を使用した物件を所有しております。当該建物の解体時において
法令の定める方法により石綿を適切に除去する債務を有しておりますが、当該建物については、今後とも適切な
2016/01/22 13:40- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~37年
機械装置及び運搬具 2~16年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/01/22 13:40