有価証券報告書-第98期(2021/11/01-2022/10/31)
※5.減損損失
前連結会計年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日)
当社グループは、事業用資産については、事業セグメントを基礎に資産のグルーピングを行っております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、将来キャッシュ・フローによって帳簿価額の全額を回収できる可能性が低いと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
その内訳は、建物317千円、建物附属設備3,187千円、その他382千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零として算定しております。
当連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 埼玉県川口市 | 事業用資産 | 建物、建物附属設備、その他 | 3,887千円 |
当社グループは、事業用資産については、事業セグメントを基礎に資産のグルーピングを行っております。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、将来キャッシュ・フローによって帳簿価額の全額を回収できる可能性が低いと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
その内訳は、建物317千円、建物附属設備3,187千円、その他382千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零として算定しております。
当連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日)
該当事項はありません。