日本製麻(3306)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 1億5305万
- 2015年3月31日 -9.74%
- 1億3814万
- 2016年3月31日 -19.45%
- 1億1127万
- 2017年3月31日 +6.86%
- 1億1890万
- 2018年3月31日 +17.74%
- 1億3999万
- 2019年3月31日 +10.77%
- 1億5506万
- 2020年3月31日 +25.09%
- 1億9397万
- 2021年3月31日 -9.24%
- 1億7605万
- 2022年3月31日 +6.29%
- 1億8712万
- 2023年3月31日 +21.66%
- 2億2765万
- 2024年3月31日 -1.01%
- 2億2534万
- 2025年3月31日 +15.08%
- 2億5933万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 退職給付に係る会計処理の方法2025/06/27 9:17
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/27 9:17
(注) 1.評価性引当額が8,608千円増加しております。これは、主として、当連結会計年度において、連結子会社の退職給付引当金に係る評価性引当額5,209千円、棚卸資産に係る評価性引当額5,556千円がそれぞれ増加したことによるものです。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 減損損失 9,400千円 8,591千円 退職給付に係る負債 47,453千円 53,474千円 その他有価証券評価差額金 2,840千円 2,599千円
2.前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結対照表の次の項目に含まれております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1 採用している退職給付制度の概要2025/06/27 9:17
当社及び海外子会社は、退職一時金制度を設けております。なお、退職一時金の一部は当社が加入している中小企業退職金共済制度から支給されます。当該制度から支払われる期末日現在の給付額を年金資産として扱っております。また、当社及び海外子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度