日本製麻(3306)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 6123万
- 2011年9月30日
- -1億4472万
- 2012年9月30日 -11.88%
- -1億6191万
- 2013年9月30日
- 1億2506万
- 2014年9月30日 -98%
- 250万
- 2021年9月30日 +578.1%
- 1700万
個別
- 2012年9月30日
- -1億5700万
- 2013年9月30日
- 1億3300万
- 2014年9月30日
- -3300万
- 2017年9月30日
- 3800万
- 2018年9月30日 -100%
- 0
- 2020年9月30日
- 7200万
- 2021年9月30日 -77.78%
- 1600万
- 2022年9月30日 +218.75%
- 5100万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 6億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当社グループにおいて産業資材事業は円安の影響による海外取引コストに注視し、的確な需要量の把握に努めながら顧客ニーズに沿う形で販売・購入交渉を行いました。マット事業部は海外中心に既存先に加え新たな取引先との製品開発を進めました。食品事業は生産コストが上昇するなか採算性を見直しながら取り組みました。2023/11/14 9:06
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,089百万円(前年同四半期比14.5%増)、営業利益は133百万円(前年同四半期比73.4%増)、経常利益は142百万円(前年同四半期比63.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は54百万円(前年同四半期比6.3%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/14 9:06
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 13円96銭 14円83銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益 (千円) 51,178 54,379 普通株主に帰属しない金額 (千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 (千円) 51,178 54,379 普通株式の期中平均株式数 (株) 3,666,209 3,666,110