- 3306
- 2026/09/04
- 時価
- 30億円
- PER 予
- 1010.41倍
- 2010年以降
- 赤字-1780倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.61-3.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.58%
- ROE 予
- 0.14%
- ROA 予
- 0.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本製麻(3306)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 3579万
- 2010年12月31日 +153.58%
- 9076万
- 2011年12月31日
- -1億5031万
- 2012年12月31日
- -1億4300万
- 2013年12月31日
- 1億4841万
- 2014年12月31日 -97.42%
- 383万
個別
- 2025年12月31日
- 6億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当社グループにおいて産業資材部は円安の影響による海外取引コストに注視し、需要量の把握に努めながら顧客ニーズに沿う形で販売・購入交渉を行いました。マット事業部は海外中心に既存先に加え新たな取引先との製品開発を進めました。食品事業部は生産コストが上昇するなか採算性の見直しに取り組みました。2024/02/14 9:44
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,225百万円(前年同四半期比15.0%増)、営業利益は249百万円(前年同四半期比62.7%増)、経常利益は266百万円(前年同四半期比59.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は104百万円(前年同四半期比11.2%増)となりました。
セグメントごとの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/02/14 9:44
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 25円61銭 28円47銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益 (千円) 93,887 104,358 普通株主に帰属しない金額 (千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 (千円) 93,887 104,358 普通株式の期中平均株式数 (株) 3,666,202 3,666,084