日本製麻(3306)の売上高 - 食品事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4億6799万
- 2014年6月30日 -21.38%
- 3億6795万
- 2015年6月30日 -3.98%
- 3億5332万
- 2016年6月30日 -10.43%
- 3億1649万
- 2017年6月30日 -7.73%
- 2億9201万
- 2018年6月30日 +1.6%
- 2億9667万
- 2019年6月30日 +3.47%
- 3億697万
- 2020年6月30日 +38.46%
- 4億2502万
- 2021年6月30日 -37.01%
- 2億6774万
- 2022年6月30日 +21.44%
- 3億2515万
- 2023年6月30日 +4.95%
- 3億4125万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 9:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和されて経済活動の正常化が進み、緩やかに持ち直しの動きが見られるものの、ウクライナ情勢の影響等によるエネルギー関連価格の高止まりや原材料価格の高騰、外国為替市場における為替変動を背景に、依然として景気は先行き不透明な状況が続いております。このような経済状況のもと、当社グループは顧客ニーズの把握に努め、各事業業績の向上に取り組んでまいりました。2023/08/14 9:08
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,078百万円(前年同四半期比24.8%増)、営業利益は81百万円(前年同四半期比203.0%増)、経常利益は86百万円(前年同四半期比140.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34百万円(前年同四半期比53.1%増)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。