純資産
連結
- 2012年3月31日
- 16億7509万
- 2013年3月31日 -10.62%
- 14億9714万
- 2014年3月31日 +20.26%
- 18億44万
個別
- 2012年3月31日
- 7億8660万
- 2013年3月31日 -39.6%
- 4億7508万
- 2014年3月31日 +25.14%
- 5億9453万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2014/06/30 9:25
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/06/30 9:25
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態の分析2014/06/30 9:25
① 資産、負債及び純資産の状況
(流動資産) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/06/30 9:25 - #5 配当政策(連結)
- 体の各決算期末において、単体の純資産額が786,604千円を下回った場合。2014/06/30 9:25
② 事前承認なく、第三者に対して新たに行う貸付け、出資及び保証の総額が71,700千円を超えた場合。 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/30 9:25
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/30 9:25
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については潜在株式が存在せず、また前連結会計年度については1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。項 目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額 (千円) 1,497,141 1,800,443 普通株式に係る純資産額 (千円) 904,608 1,104,925