売上高
連結
- 2016年3月31日
- 41億4056万
- 2017年3月31日 -3.57%
- 39億9260万
個別
- 2016年3月31日
- 28億4206万
- 2017年3月31日 -2.47%
- 27億7188万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「産業資材事業」は主として黄麻製品、大型包装資材等の販売事業を行っております。「マット事業」は自動車用フロアーマット等の製造販売事業を行っております。「食品事業」はスパゲッチ、マカロニ、レトルトソース等の製造販売事業を行っております。「不動産開発事業」は不動産賃貸事業を行っております。2017/06/30 9:05
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2017/06/30 9:05
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱ホンダアクセス 547,799 マット事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/06/30 9:05 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/06/30 9:05
- #5 業績等の概要
- 産業資材事業と食品事業は売上を伸ばすことが出来ませんでしたが、マット事業は好調に推移しました。2017/06/30 9:05
その結果、当連結会計年度の売上高は3,992百万円(前期比3.6%減)、営業利益259百万円(前期比79.6%増)経常利益262百万円(前期比78.2%増)親会社株主に帰属する当期純利益119百万円(前期比114.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2017/06/30 9:05
(3) 経営戦略及び対処すべき課題売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 平成30年3月期 4,036 158 150 115 平成31年3月期 4,565 248 238 123
前中期経営計画において、経費削減、開発チームの立ち上げ、営業業務の見直し、支店営業所の改善、人事評価の見直し、所有不動産の有効活動を積極的に推進し、利益体質への改革に邁進し、一定の成果を上げることができました。その結果、新中期経営計画ではより一層の取扱商品の増強に積極的にチャレンジし、売上、利益を拡大してまいります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における業績に関する概要につきましては、「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。2017/06/30 9:05
② 売上高
当連結会計年度における当社グループは、産業資材事業は製粉用紙袋及び米麦用樹脂袋の販売が低迷したため減収となりました。マット事業は高級タイプの新規モデル車種用マットの販売が好調に推移しました。食品事業は、パスタ及びレトルト商品の販売は低迷し、グルテンフリー商品等新商品の開発に取り組みましたが、減収となりました。不動産開発事業は収入が減少しました。