固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 18億5568万
- 2021年3月31日 -3.98%
- 17億8175万
個別
- 2020年3月31日
- 9億3911万
- 2021年3月31日 +2.68%
- 9億6429万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、消費税増税に伴う全社の基幹システム改修費用であります。2021/06/28 9:00
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2021/06/28 9:00
有形固定資産
北陸工場における照明設備等であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社株式の月間平均時価総額又は月末時価総額が10億円未満になった場合、東京証券取引所の有価証券上場規程第601条第1項第4号aに抵触します。抵触した場合には、9ヶ月(事業の現状、今後の展開、事業計画の改善その他東京証券取引所が必要と認める事項を記載した書面を3ヶ月以内に東京証券取引所へ提出しない場合にあたっては、3ヶ月)以内に、毎月の月間平均時価総額及び月末時価総額が10億円以上にならない場合には上場廃止となり、当社株式が上場市場で売買できなくなるため換金性が著しく低下することとなります。2021/06/28 9:00
(8) 連結子会社サハキット ウィサーン カンパニー リミテッドにおける固定資産の減損に関して
サハキット ウィサーン カンパニー リミテッドは、有形固定資産393百万円及び無形固定資産9百万円を有しており減損のリスクを抱えています。同社は前々期より3期連続して営業損失を計上しており、減損の兆候ありと判定し減損テストを実施した結果、今後の使用価値及び固定資産の売却価値の総額が固定資産の帳簿価額を上回るため減損損失の計上は不要と判断しましたが、今後の業績による使用価値及び固定資産の売却価値の総額が固定資産の帳簿価額を下回った場合は減損損失を計上する可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/28 9:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2021/06/28 9:00前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 ― 千円 398千円 機械装置及び運搬具 ― 千円 3千円 計 ― 千円 402千円 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)前連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、消費税増税に伴う全社の基幹システム改修費用であります。2021/06/28 9:00
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2021/06/28 9:00
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産減価償却累計額2021/06/28 9:00
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 有形固定資産減価償却累計額 2,865,901 千円 2,855,258 千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/28 9:00
(単位:千円) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は前連結会計年度末より105百万円減少し、1,823百万円(前連結会計年度末1,928百万円)となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金、原材料及び貯蔵品の減少があったことであります。2021/06/28 9:00
当連結会計年度末における固定資産の残高は前連結会計年度末より73百万円減少し、1,781百万円(前連結会計年度末1,855百万円)となりました。主な要因は、建物及び構築物、土地、投資有価証券の減少があったことであります。
当連結会計年度末における流動負債の残高は前連結会計年度末より48百万円減少し、665百万円(前連結会計年度末713百万円)となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金、1年内返済予定の長期借入金が減少したことであります。 - #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/06/28 9:00
新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の広がり方や収束時期に関して不確実性が高い事象であると考えております。当社グループは、事業によってその影響や程度が異なるものの、当該感染症による影響が翌連結会計年度以降も一定期間続くものと仮定し、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
なお、この仮定は不確実性が高く、収束が遅延し、影響が長期化した場合には将来において損失が発生する可能性があります。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結貸借対照表に計上した金額2021/06/28 9:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 1,090,820千円 (内、海外連結子会社計上額 393,822千円) 無形固定資産 19,612千円 (内、海外連結子会社計上額 9,347千円)
当社グループでは、固定資産の減損会計において、セグメントを主な基準に、会社又は事業所等の独立の最小のキャッシュ・フローの単位に基づき、資産のグルーピングを行っております。減損の兆候が存在する資産グループについては、減損の認識判定の結果、必要なものについて減損損失を計上することとしております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/06/28 9:00
2 固定資産の減価償却の方法
食品工場、不動産開発事業用の有形固定資産(リース資産を除く)