3306 日本製麻

3306
2026/03/13
時価
31億円
PER 予
5.54倍
2010年以降
赤字-1780倍
(2010-2025年)
PBR
1.49倍
2010年以降
0.61-3.38倍
(2010-2025年)
配当 予
1.4%
ROE 予
26.91%
ROA 予
14.6%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
2021/11/12 9:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)であります。2021/11/12 9:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済状況のもと、当社グループはコロナ禍において事業ごとにさまざまな影響を受けました。産業資材事業は黄麻商品の輸入先インドのロックダウン等の影響により生産及び船積みに遅れが生じるなど先行きが見通せない状況が続きました。マット事業は、生産拠点タイ国の感染拡大により操業休止等、生産が計画どおり進まず、また、海外への出荷に際してはコンテナ不足に悩まされました。食品事業は、昨年におけるパスタの品薄状態が解消され、家庭用商品の販売が大きく減少しました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,590百万円(前年同四半期比7.5%減)、営業利益は21百万円(前年同四半期比65.0%減)、経常利益は28百万円(前年同四半期比58.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は17百万円(前年同四半期比75.5%減)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」等の適用により、当第2四半期連結累計期間の売上高及び売上原価はそれぞれ43百万円減少しておりますが、損益に与える影響はありません。
2021/11/12 9:00

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