3306 日本製麻

3306
2026/03/13
時価
31億円
PER 予
5.54倍
2010年以降
赤字-1780倍
(2010-2025年)
PBR
1.49倍
2010年以降
0.61-3.38倍
(2010-2025年)
配当 予
1.4%
ROE 予
26.91%
ROA 予
14.6%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
2022/02/10 9:15
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2022/02/10 9:15
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済状況のもと当社グループは、コロナ禍において産業資材事業は輸入先との連絡を綿密に取りながら供給の確保に努め、マット事業はタイ国の感染拡大による操業停止やコンテナ不足による不透明な出荷状況等を乗り越え、食品事業は生産体制の維持強化を図り、それぞれ事業環境に対応しながら業績の回復を目指しました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,380百万円(前年同四半期比2.1%減)、マット事業のタイ国子会社の業績改善により営業利益は38百万円(前年同四半期比74.3%増)、経常利益は51百万円(前年同四半期比58.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は32百万円(前年同四半期比47.9%減)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」等の適用により、当第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価はそれぞれ59百万円減少しておりますが、損益に与える影響はありません。
2022/02/10 9:15

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