営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 1028万
- 2022年6月30日 +162.81%
- 2702万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を含んでおります。2022/08/15 9:00
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)であります。
3.その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
3.その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。2022/08/15 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化するなか、ワクチン接種が進み、社会経済活動の正常化に向けた動きが一部で見られるものの、ロシア・ウクライナ情勢の長期化に起因する原油価格や原材料価格の高騰、急速な円安進行など、先行きは依然として不透明な状況が続いております。このような経済状況のもと、当社グループはコスト及び物流費の上昇並びに世界的なコンテナ不足による物流の混乱に対応し、各事業業績の向上に努めました。2022/08/15 9:00
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は864百万円(前年同四半期比8.3%増)、営業利益は27百万円(前年同四半期比162.8%増)、経常利益は36百万円(前年同四半期比122.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22百万円(前年同四半期比170.0%増)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。