営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 3826万
- 2022年12月31日 +300.66%
- 1億5330万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を含んでおります。2023/02/13 9:01
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
3.その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
3.その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等であります。2023/02/13 9:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当社グループにおいては、産業資材事業は海外取引のコスト試算を注視し、販売・購買における早期の価格交渉を行い利益確保に努めました。マット事業は業績の回復に向けた新たな顧客との製品開発を進め、コスト削減にも注力しました。食品事業は生産設備の稼働率向上及び取引の採算性見直しに取り組みました。2023/02/13 9:01
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,803百万円(前年同四半期比17.8%増)、営業利益は153百万円(前年同四半期比300.7%増)、経常利益は167百万円(前年同四半期比227.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は93百万円(前年同四半期比184.8%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。