建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 2億755万
- 2026年3月31日 +223.85%
- 6億7218万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- 財団を組成して担保に供している資産2026/06/22 11:07
その他担保に供している資産前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 建物・構築物 217,882千円 154,520千円 機械及び装置 239,150千円 219,091千円
担保対応債務は次のとおりであります。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 建物・構築物 ― 千円 466,427千円 投資有価証券 127,995千円 171,497千円 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/06/22 11:07
2.長期前払費用の「差引当期末残高」欄の( )内は内書きで、1年内償却予定の長期前払費用であり、貸借対照表上の流動資産「前払費用」に含めて表示しております。建物 北陸工場 新ソース工場建屋 485,113千円 機械及び装置 北陸工場 パスタ製造設備 1,100千円 北陸工場 設備 5,640千円 北陸工場 ソース製造設備 218,150千円 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- 2026/06/22 11:07
(注) 現物出資 日付 :1950年12月9日 評価額 :19,000千円 出資物件 :土地建物什器備品等 発行株式数 :380,000株 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産の残高は前事業年度末より193百万円増加し、1,644百万円(前事業年度末1,451百万円)となりました。主な要因は、現金及び預金の増加241百万円であります。2026/06/22 11:07
当事業年度末における固定資産の残高は前事業年度末より423百万円増加し、1,903百万円(前事業年度末1,480百万円)となりました。主な要因は、建設仮勘定の減少268百万円があったものの、建物の増加464百万円、機械及び装置の増加186百万円があったためであります。
当事業年度末における繰延資産の残高は前事業年度末より10百万円減少し、17百万円(前事業年度末は28百万円)となりました。主な要因は、株式交付費の償却10百万円であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/06/22 11:07
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。