- 3306
- 2026/08/28
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 869.42倍
- 2010年以降
- 赤字-1780倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.61-3.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.68%
- ROE 予
- 0.14%
- ROA 予
- 0.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本製麻(3306)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 445万
- 2019年3月31日 -5.12%
- 422万
- 2020年3月31日 +44.2%
- 608万
- 2021年3月31日 -8.23%
- 558万
- 2022年3月31日 -17.11%
- 463万
- 2023年3月31日 +27.92%
- 592万
- 2024年3月31日 -15.34%
- 501万
- 2025年3月31日 +8.32%
- 543万
個別
- 2018年3月31日
- 178万
- 2019年3月31日 -22.99%
- 137万
- 2020年3月31日 -29.85%
- 96万
- 2021年3月31日 -35.71%
- 62万
- 2022年3月31日 -52.17%
- 29万
- 2025年3月31日 +371.72%
- 140万
- 2026年3月31日 -20.7%
- 111万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- ・マット事業につきましては、一貫生産の強みを反映した製品を自動車業界の回復期に十分供給できる体制を構築してまいります。2026/06/22 11:07
また、生産性向上のため、積極的に人材採用及びスキルアップへの投資を行い、ソフトウエアの整備やコミュニケーションツールの導入・改善による既存業務の見直しを図り、効率の良い多様な働き方を提示し新事業の獲得に取り組みます。
SDGsの取り組みにつきましては、食品事業につきましてはパスタ及びレトルト製品の安定供給と健康維持食品開発のため受注形態や生産工程の見直しを積極的に進め改善に取り組みます。産業資材事業は、黄麻商品(ジュート商品)の特色を生かし、森林管理、土木工事、海洋資源保護、防災分野への供給拡大を目指します。 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 無形固定資産2026/06/22 11:07
全社の基幹システム(ソフトウエア)であります。
(2)リース資産の減価償却方法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2026/06/22 11:07
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
リース資産