- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 9,872,068 | 13,080,956 | 18,314,860 | 27,806,153 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 1,530,850 | 1,331,016 | 2,242,953 | 4,123,143 |
2016/03/30 11:11- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、「その他」に含まれておりました遊技場の経営は平成27年6月末をもって中止しました。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/03/30 11:11- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 官公庁 | 6,609,484 | 防災、繊維 |
2016/03/30 11:11- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/03/30 11:11 - #5 業績等の概要
を目標に、「第一部 企業情報 第2 事業の状況 3.対処すべき課題」でご説明しております各主要テーマに向けて、グループ一丸となって取り組んでまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は278億6百万円(前期比20.5%減)、営業利益は38億1千9百万円(前期比53.4%減)、経常利益は40億9千2百万円(前期比51.5%減)、当期純利益は26億1千1百万円(前期比49.5%減)と、既往ピークの業績を挙げた前年度の水準を下回りはしましたが、官民挙げての防災・減災対策が実施されるなかで、それぞれに相応しい資機材・装備・特殊車両のご提案など、積極的に応需することで、着実な業績を挙げることができました。
(2)セグメント別の概況
2016/03/30 11:11- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
① 売上高
防災事業において、官公庁向け防災資機材の落ち込みや昨年・一昨年と2期連続の最高業績を牽引した民間企業向け大型防災資機材の納入が一段落したこともあり、売上高は278億6百万円(前年同期比20.5%減)となりました。
2016/03/30 11:11- #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、栃木県その他の地域において、賃貸用の建物(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は321,857千円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は334,708千円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2016/03/30 11:11- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) | 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 11,644,242千円 | 7,707,228千円 |
| 仕入高 | 2,503,697 | 1,541,532 |
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