- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△644,618千円には、セグメント間取引消去1,362千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△645,981千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)
2016/08/12 9:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/08/12 9:18
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第2四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
これによる当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/08/12 9:18- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
<不動産賃貸・その他>不動産賃貸事業は概ね順調に推移しておりますが、その他事業に含まれておりました遊技場の経営を平成27年6月末をもって中止したことから、売上高は2億6千2百万円(前年同期比17.5%減)となりました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は119億9千万円(前年同期比8.3%減)、営業利益は10億4千6百万円(同10.9%減)、経常利益は12億4千2百万円(同7.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億9千5百万円(同1.8%減)となりました。
(2)財政状態に関する分析
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