- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2017/04/05 16:35- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法
ただし、次に掲げる減価償却資産については定額法。
(イ) 賃貸用資産に係る建物及び構築物
(ロ) 平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)
(ハ) 平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
(2)無形固定資産
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法。2017/04/05 16:35 - #3 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内容は次の通りであります。
| 前連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日) | 当連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 4,089千円 | 3,148千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 15,610 | 5 |
| 工具、器具及び備品他 | 5,546 | 18,876 |
| 計 | 25,246 | 22,030 |
2017/04/05 16:35 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次の通りであります。
| 前連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日) | 当連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 3,061千円 | 146千円 |
| 工具、器具及び備品他 | 50 | - |
| 計 | 3,111 | 146 |
2017/04/05 16:35 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
(1)担保提供資産
有形固定資産
2017/04/05 16:35- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2017/04/05 16:35- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「借地権」、「ソフトウエア」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「無形固定資産」として一括掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「無形固定資産」に表示していた「借地権」899千円、「ソフトウエア」43,923千円及び「その他」3,529千円は、「無形固定資産」48,351千円として組み替えております。
2017/04/05 16:35- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「借地権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「無形固定資産」として一括掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「無形固定資産」に表示していた「借地権」899千円及び「その他」53,615千円は、「無形固定資産」54,514千円として組み替えております。
2017/04/05 16:35- #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法
2017/04/05 16:35