営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 16億7156万
- 2018年6月30日 +110.67%
- 35億2141万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△655,294千円には、セグメント間取引消去1,414千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△656,708千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/13 9:51
2.セグメント利益の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/08/13 9:51
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <不動産賃貸・その他>不動産賃貸事業は概ね順調に推移しており、売上高は2億7千4百万円(前年同期比3.1%増)となりました。2018/08/13 9:51
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は182億6千6百万円(前年同期比47.5%増)、営業利益は35億2千1百万円(同110.7%増)、経常利益は38億2百万円(同104.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億7千7百万円(同105.6%増)となり、前年実績を上回る業績を挙げることが出来ました。
昨年度(平成29年度)からスタートした第四次中期経営計画「帝国繊維(テイセン)2019」では、消防など官需防災における装備充実に対するニーズ対応などに加えて、特に原子力発電所やコンビナートなど基幹産業を中心とした民需防災分野における防災・減災対策への応需が、業績に大きく貢献しております。掲げた主要テーマはいずれも大きく前進しております。