純資産
連結
- 2013年3月31日
- 507億6200万
- 2014年3月31日 +14.47%
- 581億500万
- 2015年3月31日 +14.52%
- 665億3900万
個別
- 2013年3月31日
- 358億7400万
- 2014年3月31日 +4.97%
- 376億5700万
- 2015年3月31日 +6.17%
- 399億7900万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/03/01 9:31
……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態及びキャッシュ・フローの状況の分析2016/03/01 9:31
当連結会計年度末における総資産は、現金及び預金など流動資産の増加や、投資有価証券の増加などによる固定資産の増加により前連結会計年度末と比較して、全体で74億25百万円増加の1,095億43百万円となりました。負債の部は、仕入債務や借入金の減少などにより10億8百万円減少し、430億3百万円となりました。純資産は、利益剰余金の増加や為替変動による為替換算調整勘定の増加などにより84億34百万円増加し、665億39百万円となりました。
当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況は、「1.業績等の概要(2)キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであり、営業活動によるキャッシュ・フローから投資活動によるキャッシュ・フローを差し引いた当連結会計年度のフリー・キャッシュフローは56億50百万円となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2016/03/01 9:31 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2016/03/01 9:31
デリバティブ 時価法時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております) 時価のないもの 移動平均法による原価法
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/03/01 9:31
前連結会計年度末(平成26年3月31日) 当連結会計年度末(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 58,105 66,539 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 464 603 (うち新株予約権(百万円)) ― 92