減価償却費
連結
- 2021年3月31日
- 2億6300万
- 2022年3月31日 +0.76%
- 2億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額17,642百万円には、セグメント間取引消去△8,008百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産25,651百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2022/06/28 9:25
(3)減価償却費の調整額△32百万円は、セグメント間取引消去△60百万円及び全社資産に係る償却費27百万円であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29百万円は、主に報告セグメントに帰属しない総務部門などの管理部門に係る資産の増加であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去△45百万円及び全社資産に係る償却費38百万円であります。2022/06/28 9:25
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目の金額は、次のとおりであります。2022/06/28 9:25
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 賃借料 682 百万円 666 百万円 減価償却費 1,099 百万円 1,108 百万円 賞与引当金繰入額 690 百万円 641 百万円 - #4 操業休止関連費用に関する注記(連結)
- ※6 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/28 9:25
操業休止関連費用は、新型コロナウィルスの感染拡大の影響により国内外の一部の工場が操業休止した期間の固定費相当額(人件費や減価償却費等)であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は354億51百万円となり、前連結会計年度末より40億46百万円減少しました。2022/06/28 9:25
「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、97億12百万円の収入(前連結会計年度は129億58百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益117億5百万円、減価償却費48億63百万円があった一方で、棚卸資産の増加による支出40億3百万円があったことによるものです。
「投資活動によるキャッシュ・フロー」は、86億52百万円の支出(前連結会計年度は18億89百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出75億36百万円があったことによるものです。