無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 36億6800万
- 2022年3月31日 +7.44%
- 39億4100万
個別
- 2021年3月31日
- 4億7300万
- 2022年3月31日 -6.55%
- 4億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△32百万円は、セグメント間取引消去△60百万円及び全社資産に係る償却費27百万円であります。2022/06/28 9:25
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29百万円は、主に報告セグメントに帰属しない総務部門などの管理部門に係る資産の増加であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエアの開発及び販売、保険代理業、人材派遣事業、不動産賃貸管理事業等を含んでおります。
2. 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,384百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用1,434百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務部門などの管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額12,427百万円には、セグメント間取引消去△8,536百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産20,963百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去△45百万円及び全社資産に係る償却費38百万円であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額183百万円は、主に報告セグメントに帰属しない総務部門などの管理部門に係る資産の増加であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/28 9:25 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~10年2022/06/28 9:25
無形固定資産(リース資産除く)の減価償却の方法は、定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
リース資産のうち、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る資産の減価償却の方法は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。 - #4 固定資産の圧縮記帳額に関する注記(連結)
- 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2022/06/28 9:25
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 土地 99百万円 99百万円 無形固定資産 13百万円 ―百万円 合計 2,570百万円 2,469百万円 - #5 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。2022/06/28 9:25
固定資産処分損には、以下の資産グループの除却の意思決定を行ったことに伴う減損損失が含まれております。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 工具、器具及び備品 2百万円 1百万円 無形固定資産 ―百万円 3百万円 除却費用 ―百万円 179百万円
- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/28 9:25
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 有形固定資産 43,532 49,553 無形固定資産(のれん除く) 2,704 3,140
① 連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 7年2022/06/28 9:25
無形固定資産
……定額法