純資産
連結
- 2012年3月31日
- 11億1321万
- 2013年3月31日 -1.96%
- 10億9142万
- 2014年3月31日 +0.42%
- 10億9600万
個別
- 2012年3月31日
- 11億3042万
- 2013年3月31日 -1.96%
- 11億823万
- 2014年3月31日 -1.11%
- 10億9588万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。2014/12/02 11:24
・再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/12/02 11:24
…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第42条に定める事業用土地の再評価に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/12/02 11:24
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ18,136千円減少し、891,617千円となりました。2014/12/02 11:24
(純資産)
純資産は、保有株式の時価上昇によりその他有価証券評価差額金が14,925千円増加した一方で、当期純損失計上により利益剰余金が10,322千円減少したため、前連結会計年度末に比べ4,579千円増加し、1,096,001千円となりました。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/12/02 11:24
…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/02 11:24
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しませんので記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 1,091,422 1,096,001 普通株式に係る期末純資産額(千円) 1,091,422 1,096,001