営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- -4801万
- 2023年6月30日
- -159万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/04/05 15:40
- #2 事業等のリスク
- 当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。2024/04/05 15:40
当社は、前連結会計年度まで5期連続で営業損失を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりますが、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)継続企業の前提に関する重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、諸施策を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ヘルスケア事業)2024/04/05 15:40
当第1四半期連結累計期間における当該事業の状況につきましては、新たに香港向けに日本製化粧品の輸出を開始したこと、及び子会社である中部薬品工業の収益構造の健全化が順調に推移したことにより、計画を超える営業利益を達成することができました。
この結果、ヘルスケア事業の第1四半期連結累計期間の業績は、売上高31,920千円(前年同期比37.4%増)、営業利益2,788千円(前年同四半期は10,555千円の営業損失)となりました。