有価証券報告書-第99期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
g.監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第97期 太陽有限責任監査法人
第98期 史彩監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1) 異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
史彩監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
太陽有限責任監査法人
(2) 異動の年月日
2020年7月30日(第97回定時株主総会開催日)
(3) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった
1979年6月29日(前身である会計事務所の公認会計士就任日)
(4) 退任する公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書とにおける意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である太陽有限責任監査法人は、2020年7月30日開催予定の第97回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。
当社は同監査法人より、弊社の監査工数増加を理由に、次期以降の監査報酬の増額要請を受けました。これを契機に当社の事業規模に適した監査対応と監査費用の相当性を検討してまいりましたが、現会計監査人の監査継続年数が長期にわたることから総合的に勘案した結果、会計監査人を見直すこととし、新たに史彩監査法人を会計監査人として選任するものであります。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する会計監査人の意見
特段の意見がない旨の回答を得ております。
② 監査等委員会の意見
妥当であるとの回答を得ております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第97期 太陽有限責任監査法人
第98期 史彩監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1) 異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
史彩監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
太陽有限責任監査法人
(2) 異動の年月日
2020年7月30日(第97回定時株主総会開催日)
(3) 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった
1979年6月29日(前身である会計事務所の公認会計士就任日)
(4) 退任する公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書とにおける意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である太陽有限責任監査法人は、2020年7月30日開催予定の第97回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。
当社は同監査法人より、弊社の監査工数増加を理由に、次期以降の監査報酬の増額要請を受けました。これを契機に当社の事業規模に適した監査対応と監査費用の相当性を検討してまいりましたが、現会計監査人の監査継続年数が長期にわたることから総合的に勘案した結果、会計監査人を見直すこととし、新たに史彩監査法人を会計監査人として選任するものであります。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する会計監査人の意見
特段の意見がない旨の回答を得ております。
② 監査等委員会の意見
妥当であるとの回答を得ております。