- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3.株主資本の著しい変動
当第1四半期連結累計期間における第1回新株予約権および第2回転換社債型新株予約権付社債の行使により、資本金が756,681千円、資本剰余金が756,681千円それぞれ増加し、当第1四半期連結会計期間末において資本金が3,997,092千円、資本剰余金が5,263,438千円となっております。
2015/08/10 15:07- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)「提出日現在発行数」欄には、平成27年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2015/08/10 15:07- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
(注)新株予約権行使による161,000株および転換社債の転換による25,000,000株の増加であります。
2015/08/10 15:07- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べ26億16百万円減少して82億15百万円となりました。これは、工事代金等の支払により買掛債務が減少したこと等によるものであります。
当第1四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ11億1百万円増加して110億86百万円となりました。これは、新株予約権の行使や転換社債型新株予約権付社債の転換による資本金ならびに資本剰余金の増加等によるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
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